南里泌尿器科シンボルマーク

泌尿器科の病気は特殊なものが多いと思います。
当院で治療を行っている泌尿器科疾患について解説しました。

日常診療の中で患者さんから良く聞かれることや疑問に思われていることをベースに記載しました。
少しずつ追加していきます。

1.間質性膀胱炎・膀胱痛症候群(IC/BPS)
なかなか良くならない頻尿、膀胱の痛み、不快感。
抗生物質を飲んでも過活動膀胱の治療薬を飲んでも良くならない。
それは「間質性膀胱炎・膀胱痛症候群(IC/BPS)」かもしれません。
(詳しくは青文字をクリックしてください)

2.過活動膀胱(OAB)
テレビコマーシャルや雑誌などでよく見聞きする病気です。
患者さんも多いのですが、いい薬もたくさんあります。
泌尿器科でなくても「かかりつけ医」でも治療をしてくれると思います。
でも3か月ぐらい治療を受けても改善しない場合はぜひ泌尿器科専門医に診てもらってください。
過活動膀胱について私が思うことをまとめました。
(詳しくは青文字をクリックしてください)